HOME >沿革 昭和40年〜49年
 
昭和41年
10月 高崎卸団地視察
11月 市内有力卸売業者及び諸官庁に意見書送付
12月 福島卸商団地建設協議会発足(委員長 平井庄兵衛氏)
昭和42年
3月 協議会の世話人及び代表世話人を選出(計23名)
5月 正式参加申し込み受付
8月 土地選定委員会開催
9月 先進卸団地視察会
総務・資金・事業・建設の四委員会設置
昭和43年
1月 総務委員会において組合定款原案検討開始
4月 高崎卸団地視察
福島市松木町に組合設立事務所を開所
6月 参加希望者の実態調査実施
昭和44年
1月 用地買収交渉開始
3月 中小企業高度化促進講習会を開催
5月 福島卸商団地協同組合設立総会を開催
企業診断説明会
卸商団地設立認可申請書提出
6月 福島卸商団地設立説明会開催
マスタープラン基本調査実施及び総合調査実施
第1次用地買収着手
9月 出資金払込銀行決定
福島卸商団地計画説明会
マスタープラン勧告会を開催
11月 福島卸商団地協同組合設立認可
設立登記
昭和45年
3月 第一次計画診断実施(組合員43社)
昭和46年
1月 マスタープランの区画面積を変更
5月 福島商工会議所、「流通対策協議会」発足
7月 東邦銀行福島卸町支店設置要望書提出
10月 地域暖房プラント及び附帯設備工事業者決定
卸団地建築資材を指定
11月 青森総合卸センター視察
12月 第一次造成土地取得、売買契約締結完了
昭和47年
1月 第一次建設診断(組合員54社)
3月 第一次建設診断勧告会開催
7月 町名及び街区の仮称決定「福島市鎌田福島卸商団地」
8月 第二次建設診断(組合員54社)実施
第三次建設診断(組合員61社)実施
10月 第一次用地造成完了
11月 起工式挙行
組合員27社47年度高度化事業として建物建設開始
12月 終末処理場完成
町名決定「卸町」
昭和48年
1月 シンボルマーク公募
4月 組合員28社48年度高度化事業として建物建築開始
5月 福島県による監査、現場視察実施(組合員27社)
福島卸商団地振興株式会社設立総会
地域暖房プラント完成
6月 組合会館落成、組合事務所移転
7月 組合会館落成記念祝賀会挙行
9月 展示場建設発注
昭和49年
2月 福島県中小企業団体中央会による団地建設事後指導実施
3月 展示場の名称決定「卸町綜合センター」
第1次高度化事業完了
4月 卸町綜合センター完成
8月 第2次計画用地取得着手
卸町ガソリンスタンド開所式
10月 卸町綜合センター落成式挙行

  ・このページのトップへ 昭和50年〜59年≫